多くの人が、「認知症と診断されたら人生の終わりだ」と思いこんでいます。

でも、認知症になったとしても、その人がその人でなくなるわけではありません。

明日もその先も、みずから工夫をしたり、だれかの助けを得たりしながら、その人の「私」は続きます。

「なかまぁる」を通して私たちは、いま認知症とともに生きる人も、いつか認知症になるかもしれないと感じる人も、だれもが、こんな風に思える日が来ることを目指します。

私が認知症になっても、あなたが認知症になっても、だいじょうぶ。

コンテンツの特徴

「認知症1千万人時代をデザインするサイト」として認知症本人はもちろん、配偶者や子供などの家族、友人・知人、サポーターなどとともに認知症への「関心・共感」の輪を広げていくことで「認知症フレンドリー」な社会の実現を目指しています。

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